法人の歩み

7月 鶴岡市朝暘町に本部・あすか移転

1995年
(平成7年)
精神障がい者の地域生活支援家族会 親和会 発足
1998年
(平成10年)
精神障がい者地域生活支援家族会 親和会 創業
精神障がい者小規模通所作業所 やまびこ 鶴岡市(家中新町)に開所
(昼給食:200円/1食、送迎:無料)公的補助金900万円
1999年
(平成11年)
グループホーム ピノキオ 鶴岡市(家中新町)に開所(定員4名)
2000年
(平成12年)
介護保険制度施行
2001年
(平成13年)
やまびこ作業所 鶴岡市新海町(現在地)に移転
2003年
(平成15年)
グループホーム ピノキオ 鶴岡市新海町(現在地)に移転(定員:男性6名)
障がい者支援費制度施行(精神障害者は対象とならず)
2004年
(平成16年)
グループホーム みらい 鶴岡市(新海町)に開所(定員:男性5名)
社会福祉法人 親和会 設立(県知事認可)
やまびこ作業所が精神障がい者授産施設 やまびこ となる(定員:19名)
2005年
(平成17年)
グループホーム あたご 鶴岡市(中野京田)に開所(定員:男女9名) 県家連の方針で酒田に準備会を置く
印刷・出版事業 チラシ拡大カラーコピー A4サイズを等倍~A0まで拡大可能
グループホーム 希望荘 鶴岡市(高坂)に開所(定員:女性4名)
2006年
(平成18年)
障がい者自立支援法 施行
2007年
(平成19年)
酒田市砂越に就労継続支援事業所B型 さごし 開所(定員:20名)
酒田市砂越にグループホーム あゆみ 開所(定員:男女9名)夜間・休日支援体制に取り組む
就労継続支援事業所B型 やまびこ 鶴岡新館新築(定員:40名)
2008年
(平成20年)
グループホーム 増改築工事:あたご・希望荘→定員増へ、ピノキオ→トイレ・物干し、みらい→居間改増
酒田市にサテライト開設(パソコン教室・チラシ等ポスティング業務・農作業・外勤)
2009年
(平成21年)
グループホーム あたご 増改築工事(厨房・食堂、相談室を新設)
2010年
(平成22年)
酒田市(東町)にグループホーム ポプラ 開所(定員:男女5名)
全グループホーム全個室にエアコン設置
就農県助成事業開始(鶴岡・酒田)(果樹・稲作・畑作・菌茸・養鶏での作業補助)
2011年
(平成23年)
鶴岡市(みどり町)に 就労支援サテライト 開所
酒田市(東町)に就労継続支援事業所B型 あずま 開設(定員:20名)(昼食はさごし事業所より配食)
2012年
(平成24年)
あずま・ポプラ:屋根・外壁・サッシ改修工事、希望荘:ホール・相談室増改築
グループホーム まごころ 鶴岡市(みどり町)に開設(定員:女性6名)
酒田市(大町)に食品工房 おひさま 開所(パン・菓子製造)
障がい者相談支援センター ぱすてる 鶴岡市(みどり町)に開所(庄内一円)
グループホーム ピノキオ 居室環境整備工事(2室を1室へ)(定員:男性5名)
鶴岡市みどり町に多機能通所生活訓練・就労継続支援事業所 あすか 開所(定員:20名)
鶴岡地区グループホーム・ケアホーム 夜間支援事業開始
酒田 あずま事業所 独自厨房改修により昼食の調理・提供開始
鶴岡 グループホーム まごころ 屋根防水改修工事
2013年
(平成25年)
3月 酒田 食品工房おひさま 厨房設備拡充
4月 障がい者庄内地域生活支援 親和会(家族会 改称)
4月 障がい者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(障がい者総合支援法) 施行
5月 グループホーム ピノキオ 脱衣所・玄関ポーチ他 改修
12月 さごし・あゆみ 消防用スプリンクラー設置工事、基礎補修・耐震補強工事
2014年
(平成26年)
2月 鶴岡山王町サテライト開所
6月 ピノキオ・みらい一体化(定員:10名)
8月 酒田市(亀ヶ崎) グループホーム ひだまり開所
9月 酒田 食品工房おひさま で製造のコッペパン・食パンを給食で利用開始
12月 指定相談支援事業所ぱすてる 移転新築完成
2015年
(平成27年)
3月 鶴岡市みどり町にヘルパーステーション しんわかい 開所(庄内一円)
3月 鶴岡グループホーム みらい・酒田グループホーム ひだまり スプリンクラー設置
3月 鶴岡 やまびこ 厨房設備拡充
6月 鶴岡市(山王町)に就労継続支援事業所B型 さんのう 開所(定員:20名) 延50坪
11月 同上新館完成 延50坪 計100坪
2018年
(平成30年)
6月 鶴岡市(友江町) グループホーム 大山の家開所
7月 鶴岡市朝暘町に本部・あすか移転